<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>暗き世界</title>
    <description>帯刀・翔護の日常や、過去を少しずつ書いていこうと思います。</description>
    <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>【IF Another despair side:syugeibu】必ず貴方を助けます</title>
      <description>やはり更新するものはIFでした(滝汗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、気にしたら負けですかね？&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://tatewaki.blog.shinobi.jp/if%20another%20despair/%E3%80%90if%20another%20despair%20side-syugeibu%E3%80%91%E5%BF%85%E3%81%9A%E8%B2%B4%E6%96%B9%E3%82%92%E5%8A%A9%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%99&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/if%20another%20despair/%E3%80%90if%20another%20despair%20side-syugeibu%E3%80%91%E5%BF%85%E3%81%9A%E8%B2%B4%E6%96%B9%E3%82%92%E5%8A%A9%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【IF Another despair】楽園を守護する死神</title>
      <description>久々に書くブログが絶望物語ってどうなんだよ！？&lt;br /&gt;
とか、思った背後ですが気にせず楽しみながら書かせていただきました（微笑&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://tatewaki.blog.shinobi.jp/if%20another%20despair/%E3%80%90if%20another%20despair%E3%80%91%E6%A5%BD%E5%9C%92%E3%82%92%E5%AE%88%E8%AD%B7%E3%81%99%E3%82%8B%E6%AD%BB%E7%A5%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/if%20another%20despair/%E3%80%90if%20another%20despair%E3%80%91%E6%A5%BD%E5%9C%92%E3%82%92%E5%AE%88%E8%AD%B7%E3%81%99%E3%82%8B%E6%AD%BB%E7%A5%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ピンゲットしましたよ(ニヤリ)</title>
      <description>ヒカル様とのクリスマスピン…いやはや、楽しみですねぇ(微笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々な邪魔は入りましたが(怒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、いいでしょう…これも試練です！！(ぇ</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%88-%E3%83%8B%E3%83%A4%E3%83%AA-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>チーム「サンダーストライク」壊滅</title>
      <description>天野さんの昔話を聞いたら、私も昔の事を少し思い出してしまいましたねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ん？…聞きたいですか？&lt;br /&gt;
そうですね、暇ですし話してあげましょう。&lt;br /&gt;
あれは、まだ私が族の総長をしていた時でした…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寒さも大分薄れちらほらと桜の蕾が膨らんできた３月の終わり頃、ビルの間にある空き地で男が少年２人を睨み付けていた。&lt;br /&gt;
男の周りには仲間と思われる同じ雷のようなマークの入ったジャケットや学ランを着た男たちが倒れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ガキ、何サンダーストライクに逆らってんだコラ！？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男の一般人なら腰を抜かすのではないかと思われる形相をどこか見下したような目で見る黒髪の少年と面倒臭そうに見る銀髪の少年。&lt;br /&gt;
そう、幼い頃の翔護と雷覇だ。&lt;br /&gt;
サンダーストライクの下っ端が血走った目で最近勢力を伸ばしてきたBlood Horizon…翔護が総長をしていたチームにガンをつけてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「嫌ですねぇ。別に逆らっていませんよ。」&lt;br /&gt;
「ア？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翔護の言葉に怪訝そうな目で睨み付けてくる下っ端。&lt;br /&gt;
じゃあこれはどういう風に説明する気だよ。&lt;br /&gt;
そんな目で地面に倒れている仲間を見る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最初から従っていなければ逆らうとは言わないでしょう？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翔護の言葉にプチンと来たのか殴りかかってくる下っ端。&lt;br /&gt;
それを体を捻るだけで交わすと鳩尾に拳を食らわす。&lt;br /&gt;
グェッとカエルがつぶれたような声を出すと下っ端は地面に崩れ落ちた。&lt;br /&gt;
汚いものでも見るような眼を一瞬向けた翔護であったがすぐに興味を失ったのか翔護に似合わない綺麗な刺繍を施してある白いハンカチを取り出し手を拭いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「翔護、いいのか？」&lt;br /&gt;
「何がです？」&lt;br /&gt;
「まだ地形も調べきっていないのにこんなに派手にやらかして大丈夫か。奴等、お礼参りに来るぞ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷覇の言葉をさして気にした様子もなく、ハンカチを見つめる翔護。&lt;br /&gt;
そんな翔護の様子に思わず溜息をつく雷覇であった。&lt;br /&gt;
実際の所「Blood Horizon」を創ったのはごく最近の事で、チームとは名ばかりの翔護と雷覇しかまだメンバーがいないのだ。&lt;br /&gt;
しかも翔護も雷覇もまだ小学５年生…つまり子供なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まさか雷覇、怖いとか言いませんよね？」&lt;br /&gt;
ハンカチを大切そうにしまうとどこか嘲笑うような顔で雷覇を見る。&lt;br /&gt;
翔護の言葉をに肩を竦めるとと雷覇は「そんな訳ないだろう」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ではいいのですが…まぁチームメンバー等というものは知名度が上がれば探さなくとも向こうから来ますよ。その中から気に入った者だけメンバーに入れればいいのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事も無げにそう言うと、翔護は歩き出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「で、これからどうする気だ？」&lt;br /&gt;
「私はどうでもいいものを待つのは嫌いです。…サンダーストライク、潰しに行きましょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翔護の言葉に雷覇はまた呆れたように溜息をついた。&lt;br /&gt;
どうやら翔護は本気のようで意識を失った男たちを一瞥することもなく空き地から出て行った。&lt;br /&gt;
おそらく、チーム「サンダーストライク」は今日中に消滅するだろう…そんな雷覇の予想通り５０人余りの巨大暴走族「サンダーストライク」はたった２人の少年によって表舞台から姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、４月の初頭にはチーム「Blood Horizon」はその町を支配するようになっていた。&lt;br /&gt;
その名の通り、辺りを血で覆って…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と、言うのが昔の話ですね。&lt;br /&gt;
退屈しのぎにはなりましたか？(微笑</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E9%81%8E%E5%8E%BB/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%8C%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%80%8D%E5%A3%8A%E6%BB%85</link> 
    </item>
    <item>
      <title>BU完成ですね</title>
      <description>…やれやれ、寮の方々は私をいったいどういう風に見ているのやら(溜息&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそうと、私のBUが完成していました。&lt;br /&gt;
…フ、予想通りの仕上がりでとても満足しましたよ。&lt;br /&gt;
２人ピンナップが頼めるようになり、雷覇のBUが完成したら昔の絵を頼むつもりなんですけどねぇ。…いつになることやら(苦笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/bu%E5%AE%8C%E6%88%90%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD</link> 
    </item>
    <item>
      <title>…告白はなしでも抜け駆けはアリですよ(ニヤリ</title>
      <description>さて、この間の流血事件からまだそうたってはいませんが…さっそく抜け駆けさせていただきましょうか(ニヤリ&lt;br /&gt;
告白はまだまだ先ですが、それまでに好感度UPしておかないと玉砕してしまいますからね(苦笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…何事も先手は重要ですよね&lt;br /&gt;
天野・夏優さん(黒微笑</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E2%80%A6%E5%91%8A%E7%99%BD%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%A7%E3%82%82%E6%8A%9C%E3%81%91%E9%A7%86%E3%81%91%E3%81%AF%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%88-%E3%83%8B%E3%83%A4%E3%83%AA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>翔護の日記：一昨日の流血騒ぎ(詳細)</title>
      <description>さて、詳細と書きましたが…完璧には覚えていませんからねぇ。&lt;br /&gt;
覚えている範囲で書きましょうかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に始めたのは…私からでしたね。&lt;br /&gt;
初めのうちはお互い牽制していたので避けることが出来たのですが私の拳が天野さんに当たってから血みどろになっていきましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャブやキックは当たり前。&lt;br /&gt;
ボディーブローやエルボードロップ、飛び膝蹴りもありましたね。&lt;br /&gt;
あぁ、私のパンチの連打を手刀で叩き落されたのは少しムカつきましたねぇ(怒&lt;br /&gt;
まぁいいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このままではいつまでたっても決着がつかないと思い、たまたま見つけた木刀を握ると天野さんが「汚いぞ」なんて言いつつ自分はパイプを取り出したんですよ。&lt;br /&gt;
まったく、木より鉄の方が汚いですけどねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器を持ってからは早かったですね。&lt;br /&gt;
本当はもう少し長引くかと思ったのですが守屋さんの仲裁で一応は決着がついたのです。&lt;br /&gt;
結果は知っての通り私の勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…フン、あんなものは勝ちではありませんか。&lt;br /&gt;
まぁ、次回は何の仲裁も無い状態でも私が勝ってみせましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E7%BF%94%E8%AD%B7%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98%EF%BC%9A%E4%B8%80%E6%98%A8%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%B5%81%E8%A1%80%E9%A8%92%E3%81%8E-%E8%A9%B3%E7%B4%B0-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>翔護の日記：昨日の流血騒ぎ</title>
      <description>昨日、たまたま間の悪い時に談話室に入ったのが事の始まりでしょう。&lt;br /&gt;
あまりの事でしたから少し落ち着くまで書かないようにしていました。&lt;br /&gt;
…あのような形で決着がついたのは少し不本意でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの時天野さんが我に帰って足を止めていなければ、少なくとも全治１ヶ月の大怪我になったのですが…実に残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さて、昨日のことは書き留めましたしお風呂に入ってきましょうか。」&lt;br /&gt;
入浴の準備を進めながらふと思った。&lt;br /&gt;
次に天野さん…夏優と戦うことがあれば病院送りにしようと…。</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E7%BF%94%E8%AD%B7%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98%EF%BC%9A%E6%98%A8%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%B5%81%E8%A1%80%E9%A8%92%E3%81%8E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>雷覇との相談</title>
      <description>「俺、バイトを魔剣士に変更する」&lt;br /&gt;
その言葉が始まりでした。&lt;br /&gt;
まぁ、雷覇の設定上、日本刀を装備した方が良いでしょうからね。&lt;br /&gt;
と、言うことで守屋さんから頂いた日本刀を封印し殺傷能力の強い武器に変更することにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何に変えましょうかね？(微笑</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E9%9B%B7%E8%A6%87%E3%81%A8%E3%81%AE%E7%9B%B8%E8%AB%87</link> 
    </item>
    <item>
      <title>…やっと気に入ったテンプレートを発見しました(苦笑</title>
      <description>と、いうわけで今日から始めることにしますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ…ダークなものからギャグ的なものまで幅広く書けたら…いいですねぇ(ぇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、これからよろしくお願いしますね(微笑</description> 
      <link>http://tatewaki.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E2%80%A6%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A8%E6%B0%97%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%92%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F-%E8%8B%A6%E7%AC%91</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>